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岸ミツアキ
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Mitsuaki kishi
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piano
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| Two Sleepy People - Indiana - Shigeru Ukon 「Ukon At Ease」 |
| 右近茂 |
Shigeru Ucon |
(ts) |
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| 岸ミツアキ |
Mitsuaki Kishi |
(p) |
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| 古西忠哲 |
Tadaaki Konishi |
(b) |
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| 山下暢彦 |
Nobuhiko Yamashita |
(dr) |
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| 田辺充邦 |
Mitsukumi Tanabe |
(g) |
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岸ミツアキ
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Mitsuaki kishi
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piano
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プロフィール
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| 父親が音楽家だった影響で幼少時よりクラシック教育を受け、18才の時から早くもプロとしての活動を始めている。 |
1997年
初リーダー・アルバム「ジャスト・フォー・ラヴァーズ」をリリース。 |
1999年
「BMGファンハウス」より『クロース・トゥ・ユア・ハート』でメジャー・デビュー。 |
2000年
『ステッピン・アンド・スインギン』(NY録音)は「スイングジャーナル選定ゴールドディスク」を獲得。 |
| 数々の名セッションを支えてきた大物ギタリストのバッキー・ピザレリ、ベースの名手ジョージ・ムラーツとの共演。 |
2001年
アルバム『オール・フォー・ザ・ベスト』は ジョン・ピザレリ (g)、デニス・アーウィン (bs) に ハリー・アレン (ts)、ケン・ペプロウス
キー (cl) をゲストに加えた豪華アルバムで、前作に引き続き「スイングジャーナル選定ゴールドディスク」を獲得し、ジャズ・ピアニストの地位、知名度を着実に伸ばしている。 |
2002年4月
西海岸の名手ジョン・クレイトン (b) & ジェフ・ハミルトン (dr) との共演で最新作「アナザー・ブレイク」を発売。
同メンバーでのライブも2003年1月に東京で実現。 |
| アメリカの超名門ジャズ・フェスティバル「富士通コンコード・ジャズ・フェスティバル」(第31回)出演や ハリー・アレンとの日本全国ツアー、アーネスティン・アンダーソン
(vo) との共演等、グローバルに活動している。 |
オスカー・ピーターソン (p)、ナット・キング・コール (vo)、ディック・ハイマンなどをこよなく愛し、ダイナミックで爽快なスウィング感、エレガントなバラード演奏はコアなジャズ・ファンのみならず、ビギナーにも受け入れられる。
また演奏のみならずトークでも観客を楽しませるエンターテイナーとして貴重な存在だ。 |
| 引用:ジャズの館南郷出演時 リーフレット |
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岸ミツアキ
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Mitsuaki kishi
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piano
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南郷ジャズ 出演記録
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| 2003年 |
1月 |
26日 |
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岸ミツアキ トリオ |
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ジャズの館南郷 |
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| 岸ミツアキ |
Mitsuaki Kishi |
(p) |
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| 中村新太郎 |
Shintaro Nakamura |
(b) |
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| 井川晃 |
Akira Igawa |
(dr) |
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岸ミツアキ
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Mitsuaki kishi
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piano
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アルバム
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| 検索システムの関係で本人と関係が無いアルバムが表示されることがあります。 |
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