ジャズの館南郷元公式サイト
南郷 ジャズフェス
第1回 南郷サマージャズフェスティバル 1990 第2回 南郷サマージャズフェスティバル 1991 第3回 南郷サマージャズフェスティバル 1992 第4回 南郷サマージャズフェスティバル 1993 第5回 南郷サマージャズフェスティバル 1994 第6回 南郷サマージャズフェスティバル 1995 第7回 南郷サマージャズフェスティバル 1996 第8回 南郷サマージャズフェスティバル 1997 第9回 南郷サマージャズフェスティバル 1998 第10回 南郷サマージャズフェスティバル 1999 第11回 南郷サマージャズフェスティバル 2000 第12回 南郷サマージャズフェスティバル 2001 第13回 南郷サマージャズフェスティバル 2002 第14回 南郷サマージャズフェスティバル 2003 第15回 南郷サマージャズフェスティバル 2004 第16回 南郷サマージャズフェスティバル 2005 第17回 南郷サマージャズフェスティバル 2006 第18回 南郷サマージャズフェスティバル 2007 第19回 南郷サマージャズフェスティバル 2008 第20回 南郷サマージャズフェスティバル 2009

南郷サマー・ジャズ・フェスティバル2009のすべて
前夜祭、出演者プロフィール、無料往復バス、チケット代込み有料バス、チケット発売
チラシ(表裏)をダウンロードできます。

前夜祭
平成21年7月24日(金)
ジャズの館南郷

南郷サマージャズフェスティバル2009 前夜祭
 
18:00 開 場
18:30 第1部 Flat4
八戸選抜ジャズユニット
第2部 高嶋宏ギタートリオ
高嶋宏(g).安カ川大樹(bs).原大力(dr)
第3部 キャロル山崎 with 高嶋宏ギタートリオ
キャロル山崎(vo).高嶋宏(g).安カ川大樹(bs).原大力(dr)
20:30 終 了

チケット ¥2,500(消費税含む)  先着70名
5月20日(水)午前8時から下記にて予約受付開始
●グリーンプラザなんごう(0178-82-2902)
●ジャズの館南郷

本 祭
平成21年7月25日(土)
カッコーの森エコーランド
野外ステージ
雨天決行

南郷サマージャズフェスティバル2009 ポスター
詳細表示とダウンロードは
上記画像をクリック
 pdf(14.4MB)
南郷サマージャズフェスティバル2009 出演者プロフィール
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<主催とお問い合わせ>
南郷サマージャフェスティバル
実行委員会
小川もこ Moko Ogawa オフィシャルサイト
(南郷区役所 企画総務課内)
TEL:0178-82-2111
FAX:0178-82-2217
ボランティアスタッフ募集
屋台出展者募集
南郷ジャズの生みの親
壬生末吉さん(故)
在りし日のメッセージ
追悼ジャズコンサート
ライブ動画配信中

第17回 ニコル・ヘンリー 動画
第15回 スウィングガールズ 動画
八戸市  提供
南郷サマージャズフェスティバル2009 特別番組
Nango Summer Jazz Festival 20th anniversary THE Jazz age
ストリーミング放送中
 
11:30 開 場
14:00 第1部 ジョージ川口Jr./雷二&THE NEW BIG 4
川口雷二(dr).水橋孝(b).関根敏行(p).中村誠一(sax)
15:15 第2部 北村英二カルテット & キャロル山崎
北村英二(cl).高浜和英(p).山口雄三(b).八城邦義(dr)
キャロル山崎(vo)
16:40 第3部 日本3大ギタリスト 夢のスーパープレミアムサミット
中牟礼貞則(g).高嶋宏(g).天野清継(g)
安カ川大樹(b).原大力(dr)
17:40 休 憩
18:25 第4部 チャリート with ヒップ・ジャズ・キャッツ
チャリート(vo).ジョナサン・カッツ(p).マーク・トゥリアン(b)
セシル・モンロー(dr)
19:45 第5部 渡辺貞夫グループ2009
渡辺貞夫(sax).小野塚晃(p).養父貴(g)
コモブチ・キイチロウ(b).則竹裕之(dr).ンジャセ・ニヤン(per)
21:00 終 了
DJ/パーソナリティ
小川もこ Moko Ogawa
小川もこ
Moko Ogawa
小川もこ Moko Ogawa オフィシャルサイト
石岡知華
Chika Ishioka

お体がご不自由で心配されている方へ

7月10日までにお知らせください。
八戸南郷区役所企画総務課内
南郷ジャズフェスティバル実行委員会事務局
受付(平日) AM8:15~PM5:15
TEL 0178-82-2111

シャトルバス運行(無料)

出発時刻の30分ほど前から、係員が乗車整理券を配布いたします。
ご購入いただいた、ジャズフェスティバルのチケットを係員にご提示ください。
<往路>
南部バス十一日町バス停 9:45発 10:30着
11:45発 12:30着
JR八戸駅 東口 10:30発 11:00着
12:15発 12:45着

<帰路>
演奏終了後
会場(南郷公民館前) 三日町 JR本八戸駅 JR八戸駅

入場料 & チケット発売所

前売 (当日)

一 般 ¥4,500 (¥5,500) ・小学生以下無料
・全席自由
・消費税を含む
中学生 ¥2,500 (¥3,500)
全国 ローソンチケット(Lコード:23114)
ちけっとぴあ(Pコード:324-665)
サークルK、サンクス、ファミリーマートほか

八戸市 中合三春屋店
ラピア
さくら野百貨店八戸店
ユートリー
スーパーみなとや
八戸市職員生活協同組合 各発売所

階上町 東門

おいらせ町 イオンモール下田 2階総合インフォメーションカウンター

十和田市 桜田酒店

青森市 成田本店 しんまち店 CD売り場
サンロード青森 総合サービスカウンター
さくらの百貨店 青森店

弘前市 弘南バス
さくら野百貨店 弘前店
日弘楽器

五所川原市 ELMインフォメーション

むつ市 下北交通

盛岡市 岩手県北観光

南郷区 ジャズの館南郷
八戸市南郷区役所
南郷商工会
南郷区内各商店
<バス代+昼食+チケット込み販売のお知らせ>  青森市、弘前市、黒石市、五所川原市、むつ市
青森より 弘前より 黒石より 五所川原より
料金(税込み)
大人 ¥9,000
中高生 ¥7,000
小学生以下 ¥4,500
青森駅
交番前
弘南バス
ターミナル
黒石駅前
五所川原駅前
案内所
8:30発 8:30発 7:50発 7:30発
むつより
料金(税込み)
大人 ¥11,000
中高生 ¥9,500
小学生以下 ¥6,500
下北交通
大畑駅
8:30発
<料金に含まれるもの> 往復バス代・コンサートチケット・昼食代
※いずれも定員になり次第、締め切らせていただきますので、お早目にお申し込みください。
<お問い合わせ・お申し込み> 弘南バス(株)青森総合案内所 TEL 017-776-1476 〒030-0803 青森市新町2-6-27
サンライズビル1F
弘南バス(株)観光部 TEL 0178-38-1212 〒036-8002 弘前市大字駅前3-2-1
弘南バスターミナル内
下北交通(株) TEL 0175-22-3221 〒035-0041 むつ市金曲1-8-12
<バス代+昼食+チケット込み販売のお知らせ>  盛岡市
盛岡より
料金(税込み)
大人 ¥8,500
中高生 ¥6,500
小学生以下 ¥4,500
<最小随行人員> 15名
<料金に含まれるもの> 往復バス代・コンサートチケット(※昼食代は含まれません)
※定員になり次第、締め切らせていただきますので、お早目にお申し込みください。
<お問い合わせ・お申し込み> (株)岩手県北観光 TEL 019-622-2111
020-0033 盛岡市盛岡駅前北通り5-1
盛岡本社前発
8:00
(高速道路)
会場着
9:30
第1部
ジョージ川口Jr./雷二&THE NEW BIG 4
drum 第1部 ジョージ川口Jr./雷二&THE NEW BIG 4
川口雷二(dr)
川口雷二
Raiji Kawaguchi
川口雷二 オフィシャルサイト
川口雷二


1959年9月20日ジョージ川口の次男として生まれる。


1980年プロ入り。
JAZZ コーラスグループ、IT’s のバックバンドの関係からCMレコーディング。
1981年ジョージ川口&アートブレイキー「キラー・ジョー」のチュニジアの夜のパーカッションを担当(レコーディングはN.Y.のCBSスタジオで収録)同年7月4日(米国独立記念日)クールジャズフェスティバルの最終日カーネギーホールにて父ジョージ川口が出演し、アシスタントとして、渡米。


1983年アルバム「ハングライジ」キングレコードよりデビュー。
映画「グレート・ハンティング3」のサウンドトラックをレコーディング。(キングレコード)


南郷では、日本ジャズベース協会会長の水橋孝(Bass)と関根敏行(Piano)中村誠一(Sax)のNEW BIG4でジョージ川口全盛期を感じさせる熱演をいたします。


アルバム
bass 第1部 ジョージ川口Jr./雷二&THE NEW BIG 4
水橋孝(bs)
水橋孝
Takashi Mizuhashi
水橋孝 オフィシャルサイト
水橋孝


1943年3月2日生まれ。


独自のテクニックと楽才に恵まれ,日本はもとより、アメリカ、ヨーロッパのミュージシャンの間で評判が高い。
世界的レベルの日本人ベーシストであり、水橋孝というよりも”GON.MIZUHASHI”のほうが通りがよい。
(GONとは彼のニックネームである。)


GON MIZUHASHIを有名ならしめたのは、バッキングの正確さとともに、SOLOにおけるADLIBにみせる才能が抜きん出ているためであり,コラボレーションを崩さずに十分に自己を表現する能力と技量が何よりも高く評価されていることである。


水橋のことを『日本人の最もソウルフルな男』と称したのはハービー・ハンコックで、ハービーはGONのブルースフィーリングの素晴らしさを賛えて『BLUES FOR GONSAN』の1曲を彼に与えた。
また、BASSの巨人ロン・カーターは、一緒のステージで共演した際、非常に感動し、水橋をステージの袖で待ち受け『YEAH!WONDERFUL MEN』と言いながら、水橋の手を大きな両手で握り締め、周囲を驚かせた。


そして水橋のベースを『世界中で一番自分の音楽を持つベーシスト』と評して、ミッキー・タッカーは、レコーディングのために自費で水橋をニューヨークまで呼び寄せた。


この他、アーチー・シェップは彼と三ヶ月に及ぶ、ヨーロッパのコンサートツアーのメンバーに招聘したことなど、GON MIZUHASHIの技量を求めて、グループ参加を誘う人々は枚挙にいとまがない。



日本国内においての活動としては、渡辺貞夫氏、日野晧正氏を始め、超一流から一流といわれる総てのミュージシャンとの共演がある、数少ない実力派ベーシスト。
また、ドラムのジョージ・川口氏とは、「ジョージ・川口&BIG4」の頃から、現在の「BIG4+1」にかけ、四半世紀以上に渡り共に活動しており、正に、ジョージ・川口氏の片腕的存在である。


現在は自己のトリオ、クヮルテットでコンサート活動中。


年に1度の「クリスマス・チャリティライブ」も今回9回目を迎える。
その収益金は(財)日本ユニセフへ委ねている。


ジャパン・ベース・プレイヤーズ・クラブの会長を16年間務めている。(2006年現在)
引用:ご本人サイトより
アルバム
piano 第1部 ジョージ川口Jr./雷二&THE NEW BIG 4
関根敏行(p)
関根敏行
Toshiyuki Sekine
水橋孝 オフィシャルサイト
関根敏行


1955年1月10日東京生まれ。


中学、高校の頃より、セルジオ・メンデスとブラジル'66やドアーズ、ウエス・モンゴメリー、ジョン・コルトレーン等、ボサノバ、ロック、ジャズに親しむ。16才頃より独学でジャズピアノを始める。
セルジオ・メンデス、バド・パウエル、ウイントン・ケリー、ビル・エバンス、フィニアス・ニューボーン、ハービー・ハンコック、ジョアン・ジルベルト等に学ぶ。


1974年プロ入り。
以後、水橋孝、大友義雄、河上修、植松孝夫、大隅寿男、ジョージ大塚、山口真文、ミロスラフ・ヴィトウス、ナナ・ヴァスコンセロス、オージェス、伊勢昌之氏らとの共演やレコーディング、自己のトリオ等で活動。


1978年、リーダーアルバム『ラヴ・フォー・セール』(ベース河上修、ドラムス山木秀夫)を発表。
主に都内のライブハウスで活動をしていたが、1985年、ヒーリング・アーティストのいだきしん氏と出会い、衝撃を受け、氏のコンサートプロモートの仕事にかかわる。
自己の演奏活動は引退する。(1988年)


1998年いだき氏との共演(プライベート・コンサート)経験が一つのきっかけになり、再び自己の音楽を探求する気持ちが強くなる。2002年より演奏活動を再開。


現在、東京のライブハウスを中心に積極的に演奏活動を行う一方、ネット音楽雑誌「DAICHI-大地-」にてオリジナル作品を発表。
また、2007年2月には復刻版CD「Strode Road」「Stop Over」をThinkレーベルより発売。
ほぼ同時に29年ぶりのリーダーアルバム「誕生」をリリースした。


引用:ご本人サイトより
アルバム
saxophone 第1部 ジョージ川口Jr./雷二&THE NEW BIG 4
中村誠一(sax)
中村誠一
Seiichi Nakamura
中村誠一 オフィシャルサイト
中村誠一
(Tenorsax,Altosax,Sopranosax,Clarinet,Bassclarinet)


1947年東京生まれ。


クラリネットを大橋幸夫氏に師事。
サックスを石渡悠史氏に師事。
国立音大サックス科卒業。


在学中より山下洋輔トリオでデビュー、フリージャズを演奏。
その後、自己のグループ、ジョージ川口NewBig4で演奏活動を行う。


1978年渡米、ジョージ・コールマンに師事。
『中村照夫とライジングサン』でボブ・ミンツァーなどとクラブ、コンサートに出演。


帰国後、NTV『今夜は最高』にタモリと出演。


現在、自己のバンドでデュオから多人数編成まで、様々なユニットでジャズクラブやコンサートに出演する傍ら、洗足学園音楽大学ジャズ科教授として後進の指導にあたっている。


2001年からは吉岡秀晃と「BoNoBo Land」というバンドを結成、定期的にコンサートを開催。2003年ボノボランドでCD『だろ!』 2005年ギターとのデュオCD『SERENATA』 2008年最新作『SUNGLASS』を発売。


引用:ご本人サイトより
アルバム

第2部
北村英二カルテット & キャロル山崎
clarinet 第2部 北村英二カルテット & キャロル山崎
北村英治
Eiji Kitamura
北村英二 オフィシャルサイト
北村英治


1929年4月8日 東京に生まれ。


慶応大学在学中に、クラリネットを学び、1951年南部三郎クインテットでデビュー、1954年自己のバンドを結成した。


1957年文化使節として来日したベニー・グッドマンとジャムセッションを行う。
バデイー・デフランコや、リー・コニッツも研究する一方、ジャズ伝統のデキシーも自分のものとし、幅広い音楽家に成長した。


1977年モンタレージャズ祭(米国)に招かれ大好評を博し、1994年まで連続18回と1996年に出演した。
モンタレージャズ祭をきっかけにアメリカはもとより、ヨーロッパ、オーストラリア等の大ジャズ祭に数多く出演し、世界的ジャズクラリネット奏者として活躍している。


2007年4月 旭日小枝章受章を受けている。


アルバム
piano 第2部 北村英二カルテット & キャロル山崎
高浜和英
高浜和英
Kazuhide Takahama
高浜和英 オフィシャルサイト
1955年福井県生まれ。


小学校時代クラシックピアノを習い、10代半ばでアマチュアロックバンドでギターやベースを演奏。
高校時代ジャズに強く影響されて上京。


弘勢賢二氏に師事し、75年赤坂プリンスホテルでデビュー。


ジャズ・ヴォーカルへの興味からコーラスグループ「ロミ&ジョーカーズ」で83年レコードデビューし、テレビ出演やジャスクラブ等で活躍しつつも、古典的ジャズピアノへの傾倒を深め、ストライド奏法やブギウギを織りまぜた演奏活動をする。


現在、有名バンドのレギュラーピアニストとして、また中国の胡弓奏者との共演など幅広い演奏活動の傍ら、ジャズスクールの講師を勤める。


引用:北村英治氏サイトより
アルバム
bass 第2部 北村英二カルテット & キャロル山崎
山口雄三
Yuzo Yamaguchi
1952年東京生まれ。


東京理科大学在学中からジャズベースを始め、卒業後 宮之上貴昭のバンドでプロ入り。


村田浩のバップバンド、大井貴司率いるグッドバイブレーションなど、多くのグループとセッションし、2002年より北村英治のバンドに参加している。


趣味の良いランニングとモダンなソロに加え、人柄の良さが多くのファンを引き付けている。


引用:北村英治氏サイトより
アルバム
drum 第2部 北村英二カルテット & キャロル山崎
八城邦義
Kuniyoshi Yashiro
1959年東京都生まれ。


中学在学中よりジャズドラムを始め、17才でプロデビュー。


八城一夫(父)のトリオをはじめ、数多くの一流バンドで活躍する一方、スタンリー・タレンタイン、ルー・タバキン、スコット・ハミルトン 等、来日アーティストとの共演も多い。


1996年9月、北村英治スーパークインテットの一員として、モンタレー・ジャズフェスティバル(米 カリフォルニア)に出演し、アメリカのジャズファンを魅了し、以後国際的に活躍している。


引用:北村英治氏サイトより
アルバム
vocal 第2部 北村英二カルテット & キャロル山崎
キャロル山崎
Carol Yamazaki
キャロル山崎 オフィシャルサイト
キャロル山崎


東京都出身。
父はハンガリー系アメリカ人、母は日本人。


清泉女子大在学中からモデルとして雑誌等で活躍。
TBS ドラマの主題歌“ラブ・イズ・フオー・オール・シーズンズ”で歌手デビュー。(後藤次俊プロデュース)その後、叔父の勧めでジャズに興味を持ち、沢田清司氏に師事。


白人系のロマンティック・クルーナー唱法を実践し、華やかな演出を加えたステージングで人気を高め、様々なミュージシャンと共演。


1993年には本邦ジャズボーカル界の最大イベント「第9回ジャズボーカル賞」の新人賞を受賞。


アルバム

第3部
日本3大ギタリスト 夢のスーパープレミアムサミット
guitar 第3部 日本3大ギタリスト 夢のスーパープレミアムサミット
中牟礼貞則
中牟礼貞則
Sadanori Nakamure
中牟礼貞則 オフィシャルサイト
中牟礼貞則


1933年鹿児島生まれ。


1952年Jazz guitar player としてプロ入り。
以来、宮沢昭、渡辺貞夫、前田憲男、猪俣猛他多くのグループに参加。


磨きぬかれたハーモニーセンスと鋭い感性で独自のスタイルを持つ日本有数のギターリストで全国に根強いファンも多い。


伝説の「銀巴里セツション」に参加していた60年代初頭から40年以上に渡って活躍を続けている日本におけるジャズギターの巨匠。


若き日の渡辺香津美の師匠としても知られている。


アルバム
guitar 第3部 日本3大ギタリスト 夢のスーパープレミアムサミット
高嶋宏
Hiroshi Takashima
高嶋宏 オフィシャルサイト
高鳴宏


山形県生まれ。


中学でギターを始め、法政大学に入学。2年の時、新宿ピットインにてプロデビュー。


板橋文夫グループ、酒井潮トリオ、ジョージ川ロスーパーバンドのレギュラーメンバーとして活動。


1992年リーダーアルバム「イン・マイ・ソウル」を発表。
ジャズライフ誌で「ジャズギターの王道を行くプレイ」と評され横浜ディスクユニオンの月間売り上げベスト5にランキングされる。


ブルースフィーリングたっぷりでグルーヴィーなプレイは国際的にも商い評価を得ている。


アルバム
guitar 第3部 日本3大ギタリスト 夢のスーパープレミアムサミット
天野清継
Kiyotsugu Amano
天野清継 オフィシャルサイト
天野清継


1956年8月17日東京都渋谷区生まれ。


両親の影響で幼い頃からJAZZ、LATIN、クラシック音楽などに親しみ、3歳でピアノ、小学生でギターを始める。


大学在学中、白井良明氏の影響でジャズギターに目覚め、卒業後渡辺貞夫グループの全国ツアーに参加。
また、矢沢永吉・神崎on the road ・ 益田幹夫・森園勝敏・MALTA・村松健・阿川泰子・中本マリ・アンリ菅野他、ライブやレコーディングに参加。


1988年渡米し、カリフォルニア州にあるGrove School of Music の作編曲科を卒業する。


1992年・93年連続で、SWING JOURNAL誌日本ジャズメン読者人気投票ギタリスト部門第2位を獲得。


現在はCOBA、渡辺貞夫、渡辺香津美、夏川りみ、平井堅、他様々なアーティストのレコーディングやコンサートツアーに参加。


当日は、Bass/安ケ川大樹、Drums/原大力を迎え迫力のあるギターセッションを展開いたします。


アルバム
bass 第3部 日本3大ギタリスト 夢のスーパープレミアムサミット
安カ川大樹
Daiki Yasukagawa
安ケ川大樹 オフィシャルサイト
安カ川大樹


1967年、兵庫県西宮市出身。

幼少のころよりピアノを始め、音楽に親しむ。
18歳で上京、明治大学入学後、「ビッグ・サウンズ・ソサエティ・オーケストラ」に所属、コントラバスをはじめる。
牧島克彦氏、吉野弘志氏 吉田秀氏に師事。
1989年、「第19回山野ビッグバンドコンテスト」にて最優秀賞受賞。
1991年、アルファレコードより、CD「Down under」に参加、プロ活動を開始する。
1996~97年にはマリーナ・ショー(Vo)の全国ツアーに参加。
1998年より、故日野元彦(ds)のクインテットに抜擢され、CD ダブルチャント(EWE) に参加する。
2001年より自己トリオ、ソロライブ活動を開始。
2002年9月、EWEより全編ソロベースアルバム 「Let My Tears Sing」
同年2月、自己トリオ”Ya!3”のアルバム 「LOCO」
2004年7月 安ヵ川大樹トリオ 「KAKEROMA」 をリリースし、好評をはくす。
2006年5月、9人編成のリーダービックコンボ 《ファーイーストジャズアンサンブル》 を立ち上げる。
2007年8月 ファーイーストジャズアンサンブルで、松江城国際ジャズフェスティバルにゲスト エディーヘンダーソンを迎え出演。各方面より絶賛される。
2007年8月 スキップレコード より CD《ファーイーストジャズアンサンブル》 「FAR EAST JAZZ ENSEMBLE」 をリリース。


スイングジャーナル誌「日本人ジャズメン読者人気投票」では常に上位にランクされ、(2004年度、2006年度ベーシスト部門3位)  


100枚を超える国内外のレコーディングに参加(小曽根真大坂昌彦、デイブ ピエトロ アキコグレース 松永貴志 川嶋哲郎、小林桂、ウンサン、など)  


TV ラジオ等の出演 や国内外のジャズフェスティバルにも数多く出演(Mt.Fuji、 東京ジャズ、 南郷ジャズフェス、宮崎フェニックスジャズフェス、 ニュージーランド クライストチャーチジャズフェス、など)。


ジャズのフィールドだけにとどまらず、金子飛鳥ストリングスアンサンブル、加古隆「色を重ねて」公演、テレマン交響楽団との共演など幅広い活動も行なう。


卓越した音楽センス、技量、スケールの大きなオリジナル曲、今 最も注目を集めているベーシストである。


引用:ご本人サイトより
アルバム
drum 第3部 日本3大ギタリスト 夢のスーパープレミアムサミット
原大力
Dairiki Hara
原大力 オフィシャルサイト
原大力


1959年5月22日福岡県生まれ。


高校3年の時にドラムを始める。


千葉大学入学後、本格的にドラムを学び、在学中、早稲田大学モダンジャズ研究会に入りレギュラードラマーとして活躍する。


1981年、ミッキー吉野等と知り合いプロ入り。
3年間、海老沢一博氏に師事した後、87年渡米。
バークリー音楽院に入学。 在学中Antonio Hart、Joshua Redman等とボストンのジャズクラブ“ウォーリーズ”で演奏を重ねる。


1991年帰国。
宮ノ上貴昭&スモーキン、山田穣Quartet、多田誠司Quartetのレギュラードラマーとして活躍。
1992年 大西順子トリオに加入。"WOW"(東芝EMI)のレコーディングに参加。
その他、北村英治“エイジ・ミーツ・スモーキン”、竹内直“ライヴ・イン・バッシュ(Live盤)”、ジャズワークショップのプロジェクト:第一弾“ザ・セクステット”、第二弾“ザ・ギグ(多田誠司の初リーダーアルバム)”、 川嶋哲朗のライヴ盤等に参加。
大西順子とは、カナダのMontreal Jazz Festivalをはじめとする北米ツアー、ニューヨークの“スウィート・ベジル”等に出演。絶賛を浴びた。


2000年大石学Trioに加入。
竹内直や荒巻茂生(「ARAMAKI BAND CHANGES ONE」)、大石学(「PAINTED DESERT」)らのアルバムに参加。


2003年よりユキ・アリマサ(p)、佐藤ハチ恭彦(b)と共に、ユキアリマサTrioのドラマーとしても活動。
2006年にはアルバム"Tell me where the music is"を発表。


現在、ユキアリマサTrio、大口純一郎Trio、大野えりBand、鈴木央紹等のレギュラードラマーとして、また、原大力カルテットのリーダーとして、パワフルなドラミングでJ-ジャズシーンをスウィングさせている。


引用:ご本人サイトより
アルバム

第4部
チャリート with ヒップ・ジャズ・キャッツ
Charito with Hip Jazz Cats
vocal 第4部 チャリート with ヒップ・ジャズ・キャッツ
チャリート(vo)Carrito
チャリート
Carrito
チャリート(vo)Carrito
チャリート


1990年に初アルバムをリリース、スイングジャーナル(SJ)誌「日本ジャズメン・女性ボーカル部門」第1位。


「モントリオール・ジャズフェスティバル」、「エイジアン・ジャズ/ワールド・ジャズ・オールスターズ」、「北京国際ジャズフェスティバル」、「ポーランド・ジャズフェスティバル」などアメリカ、ョーロッパ、アジアで活躍。


ハービー・ハンコックプロデュース「東京JAZZ 2005」にも出演。


チャリートの印象的で力強い声は、その歌唱力でスタンダードジャズからボサノバ、ラテン、アップビートでファンクな曲までカバーし、そのきびきびした歌い方は、幅広い層の人々の心をがっちり掴んでいる。


ステージでの彼女の感情のこもった歌唱とその豊かな表現力が、聴衆に深い共鳴を与えているが、SJ誌でも度々「日本で一番巧いジャズ歌手」と評されている程である。


現在12枚のアルバムを発表しているが、2004年ブラジルのイヴァン・リンスと共演したアルバム「ノン・ストップ・トウ・ブラジル」で、また2006年デビッド・マシューズ率いるマンハッタン・ジャズ・オーケストラとの「ニカズ・ドリーム」でそれぞれSJ誌主催ジャズ・ディスク大賞ボーカル賞を受賞。


2008年8月、フランス映雨音楽界の巨匠ミシェル・ルグランと共演したアルバム「ウオッチ・ホワット・ハプンズチャリートmeetsミシェル・ルグラン」をリリース。


心に染み入る豊かなボーカルでファンを魅了し続けている。


アルバム
piano 第4部 チャリート with ヒップ・ジャズ・キャッツ
ジョナサン
カッツ
Jonathan Katz
Jonathan Katz オフィシャルサイト
Jonathan Katz (ジョナサン・カッツ)


ロングアイランド出身。


イェール大学とイーストマン音楽院で音楽を学ぶ。


ジャズの巨匠レイ・ブラウン、ケニー・バレルなどとも共演。


自己のジャズピアノトリオの国内ツアーのみではなく、NHK交響楽団や五木ひろしともコンサートで共演、「冬のソナタ・クラシックコンサート」では東フイルとも共演。


アルバム
bass 第4部 チャリート with ヒップ・ジャズ・キャッツ
マーク
トゥリアン
Mark Tourian
Mark Tourian オフィシャルサイト
Mark Tourian (マーク・トウリアン)


デンバー出身。


名門ブラウン大学、エール大学院で幅広く音楽を学ぶ。グレン・ミラー・オーケストラ等でも活躍し、レイ・ブライアント、ウイントン・マルサリス等とも共演。


New York Blue Noteを始め全米ジヤズフェス等に出演。


drums 第4部 チャリート with ヒップ・ジャズ・キャッツ
セシル・モンンロー(dr)Cecil Monroe
セシル
モンロー
Cecil Monroe
セシル・モンンロー(dr)Cecil Monroe
Ceci1 Monroe (セシル・モンロー)


ニューョーク出身。


14才でドラムをたたき始めジャズ、ロック、フアンク、フュージョンなど、ジャンルにこだわらず柔軟であり、パワフルでありながら繊細でずば抜けたリズム感をもっている実に独創的なドラマー。


日本、ニューヨークを股にかけ活躍中。


アルバム

第5部
渡辺貞夫グループ2009
SADAO WATANABE GROUP 2009
saxophone 第5部 渡辺貞夫グループ2009
渡辺貞夫
Sadao Watanabe
渡辺貞夫 オフィシャルサイト
渡辺貞夫
(Alto Saxophone, Flute)


1933年2月1日宇都宮市生まれ。


18歳で上京後、秋吉敏子のコージー・カルテットをはじめ数々のバンドヘの参加、バークリー音楽大学への留学等を経て、日本を代表するトップミュージシャンとして、ジャズの枠に留まらない独自のスタイルで世界を舞台に活躍。


中学生を対象としたリズム・スクールの指導や学生バンドとの共演、クラシックホールでのバッハの楽曲を演奏のほか、6冊目のフォト・エッセイ集を発表し写真家・渡辺貞夫としての顔も存分にアピールするなど、近年は更にその活動の幅を広げる。


2005年“愛知万博”では政府出展事業の総合監督を務め、世界中から集まった子供達と、国境や文化を越えた歌とリズムの共演という長年の夢を実現させた。


それらの活動は海外へ広がり、昨年の7月には再びサラゴサ万博にて世界の子供だちと共演。
そして秋には、14年ぶりに自身のオリジナルグループとアメリカ6都市9公演を敢行。各地で多数の聴衆を魅了した。


こうした長年の音楽を通しての様々な活動に対し今年1月、「第50回毎日芸術賞」音楽部門特別賞を受賞。


アルバム
piano 第5部 渡辺貞夫グループ2009
小野塚晃
小野塚晃
Akira Onozuka
小野塚晃 オフィシャルサイト
小野塚晃


1967年生まれ。


18歳の時に、プロとしてスタジオワークを始める。
数多くのアーティスト達のレコーディングにピアノ、シンセサイザー、オルガンプレイヤ-として参加。
その力強さと優しさを兼ね備えた弾きこなしは、ジヤンルにとらわれないプレイで様々なアーティストに絶賛される。


1992年にぱDIMENSION”を結成し、これまでに21枚のアルバムをリリース。
2004年には、初のソロアルバム「CHINITA」を発表。キーボード以外に、編曲やプログラミング等においても才能を発揮している。


1996年から渡辺貞夫グループに参加し、その表現力には定評がある。
2005年にプロ活動20周年を迎え、現在ソロ・ライヴや新人アーティストのプロデュース等にも精力的に活動。


アルバム
guitar 第5部 渡辺貞夫グループ2009
養父貴
養父貴
Takashi Yofu
養父貴 オフィシャルサイト
養父貴


1969年生まれ。

1988年に渡米しバークリー音楽大学へ入学、ギターと作・編曲を学ぶ。


帰国後は楽器メーカーのデモンストレーターとしてプロ活動をスタート。
その後、主にジャズ・フュージョン系のバンドに参加しCDをリリース。


現在は平原綾香、伊藤たけし(sax)など多くのアーティストのレコーディングやツアーに参加、ジャンルの垣根を越えた幅広い活動を行っている。


2005年にはファースト・ソロ・アルバム「FELLIN’RIGHT」を発売。
音楽関係紙への執筆も多く、「ギタリストのための全知識」、「ギターで覚える音楽理論」を出版。
インストラクターとして後進の指導も行っている。


2008年末の六本木スイートベイジルでのライヴで初めて渡辺貞夫グループに参加。


アルバム
bass 第5部 渡辺貞夫グループ2009
コモブチ・キイチロウ
コモブチ
キイチロウ
Kiichiro Komobuchi
コモブチ・キイチロウ オフィシャルサイト
コモブチ・キイチロウ


1666年生まれ。


香港にて、幼少期を過ごす。
15歳の時ラリーグラハムやルイス・ジョンソンの演奏に感動し、ベースを始め、23歳でJAZZ系ライブハウスを中心にプロ活動をスタート。


ブラジルのロベルト・メネスカルとの出会いをきっかけに1997、98年に開催されたボサノバ誕生40周年コンサート「ゲッツ・ボサノバ」に、唯一の日本人プレイヤーとして参加。


現在、ブラジル音楽をはじめジャズ、フュージョン、ラテン、R&B、ソウル、ポップス、フラメンコなど様々なアーティスト達と演奏活動を展開。


2004年より天野靖雄(g)、則竹裕之(ds)、松本圭司(pf)とのカルテッドFOUR CORNERS” を結成。


2006年にデビューアルバム「Four Corners」を発売。
その活動の幅はますます広げている。


2008年から、渡辺貞夫グループの一員として参加。


drums 第5部 渡辺貞夫グループ2009
則竹裕之
Hiroyuki Noritake
則竹裕之 オフィシャルサイト
則竹裕之


1964年生まれ。


1985年“THE SQUARE” に加入しプロデビュー。


米国「PLAYBOY JAZZ FESTIVAL」への出演、日本ゴールドディスク大賞(JAZZ部門)受賞など、その活動は国内外に広く評価された。


1999年ソロアルバム「DREAMS CAN GO !」を発表。
同グループ退団後はMisia、CAS10PEAなどのレコーディング、ライブ・サポート。
そして本田雅人with vOICE OF ELEMENTS"、"FOUR CORNERS" 等のレギュラーメンバーとして日本のジャズ・フュージョン界を牽引している。


また、パリにて「コンセール・ラムルー管弦楽団ガラコンサート」にゲスト出演するなど、ジャンルを問わぬ色彩豊かなドラミングに各方面から絶大な信頼が寄せられている。


2005年以降、神保彰とのツインドラムユニットでカナダ各地を廻り、大絶賛を博した。


2008年末の六本木スイートベイジルでのライヴで初めて渡辺貞夫グループに参加。


アルバム
Percussion 第5部 渡辺貞夫グループ2009
ンジャセ
ニヤン
N' diasse Niang
ンジヤセ・ニヤン


1962年1月5日、セネガルの首都ダカール生まれ。


伝統楽器ジヤンベほか、サバール、ブガラブー等を演奏する。
セネガルのダンス・カンパニー“タムタム・ダフリッグを経て、セネガル第2国立舞踏団“シノメウ”のソリストを務めた。


アフリカ諸国、欧米での数多くのワークショップや公演経歴を持ち、自己のグループ“ドウグ”のリーディング・ドラ
マー、シンガーとしても活躍。


2001年に拠点を日本に移し、各地で演奏活動を行う。


日本人とセネガル人の友好グループ“ニュン”を結成、ワークショップ等を開催している。


2003年の渡辺貞夫との出会い以来、多数のステージを支えてきた。


2005年日本国際博覧会“愛・地球博”の日本の公式イベントである渡辺貞夫プロデュース
 「ジャパンウィーク」「地球サウンド」ではセネガルの代表として素晴らしい演奏を繰り広げ、昨年のサラゴサ万博にて再び参加。


アルバム

主 催 南郷ジャズフェスティバル実行委員会
共 催
八戸市 南郷商工会
協 賛
アサヒビール株式会社
後 援
デーリー東北新聞社 東奥日報社 陸奥新報社 河北新報社
青森放送 青森テレビ 青森朝日放送 エフエム青森
八戸テレビ放送 スイングジャーナル社 岩手日報社 NHK青森放送局
月刊はちのへ情報Amuse コミュニティラジオ局BeFM

引用:南郷サマージャズフェスティバル2009 チラシ
ジャズフェス
第1回 南郷サマージャズフェスティバル 1990 第2回 南郷サマージャズフェスティバル 1991 第3回 南郷サマージャズフェスティバル 1992 第4回 南郷サマージャズフェスティバル 1993 第5回 南郷サマージャズフェスティバル 1994 第6回 南郷サマージャズフェスティバル 1995 第7回 南郷サマージャズフェスティバル 1996 第8回 南郷サマージャズフェスティバル 1997 第9回 南郷サマージャズフェスティバル 1998 第10回 南郷サマージャズフェスティバル 1999 第11回 南郷サマージャズフェスティバル 2000 第12回 南郷サマージャズフェスティバル 2001 第13回 南郷サマージャズフェスティバル 2002 第14回 南郷サマージャズフェスティバル 2003 第15回 南郷サマージャズフェスティバル 2004 第16回 南郷サマージャズフェスティバル 2005 第17回 南郷サマージャズフェスティバル 2006 第18回 南郷サマージャズフェスティバル 2007 第19回 南郷サマージャズフェスティバル 2008 第20回 南郷サマージャズフェスティバル 2009
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